快適な住環境の原点を切り開いてきたSHS工法。地球環境 に優しく人間に優しい本物の住宅をお造りします


 〜GUARANTEE〜
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瑕疵保証制度の適用で10年間保証致します。





法瑕疵保証制度が有れば、どこで建てても同じでは・・・

現在、社会問題ともなっている欠陥住宅に対応する処置として、下図に掲げる住宅を構成する主要部分(木造住宅の場合)に対し、建築後10年の間に欠陥が発生し、それが欠陥と認定された場合、施工した建築会社が保証しなければならないという消費者保護の法律です。したがって確かな施工技術がない施工店は、瑕疵に対する保証が生じるので施工出来なくなります。更に、建築基準法の改正や下記の住宅三法の施行で住宅もまた高品質が求められる時代になりました。その目安となるのが【次世代省エネルギー基準】評定の取得です。SHS工法は、国が求める基準・評定・保証をすべてをクリアーできる工法です。
【構造耐久上主要な部分】

基礎
小屋組
土台
斜材
床板
屋根版
横架材
【雨水の浸入を防止する部分】

屋根の仕上げ・下地等
外壁の仕上げ・下地等
 


●二階建ての場合の骨組(小屋組、軸組、床組)の構成。

新住宅三法の内容は・・・

住宅の「品質確保の促進に関する法律」が   整備されたことです。

その中身は、住宅性能表示制度、住宅に係わる紛争処理体制、瑕疵担保責任の住宅に関する法律の三本柱が整備され、今までは明確な基準がなかった住宅の性能表示が義務づけられました。さらに、主要構造の欠陥住宅に対しては10年間の瑕疵保証義務など、住宅に置いても消費者の保護が法的に明確化されました。したがって技術力がない建築会社や工務店は、住宅建築の場から退場していくしかない状態に成ったといえます。


法瑕疵保証制度が有れば、どこで建てても同じでは・・・


施工工務店に瑕疵を保証する資力が無い場合、 つぶれる危険もあります。
だからSHS工務店なのです。

工務店の信用度を調べなければ、瑕疵(かし)保証制度が出来たからといって安心してはいられません。欠陥が発生しても保証できない工務店や欠陥が大量に発生して、建築会社がつぶれてしまう危険もあります。瑕疵保証部分は、住宅の主要構造ですから、建て替えなければならない事態にもなりかねません。今までの実績を確かめてSHS施工店のような全国レベルで信用のある施工店を選ぶべきではないでしょうか。



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